社内SEを目指したきっかけ

短くまとめると

  1. 20歳までPCを触ったことない男
  2. 一人暮らしをはじめてPC購入
  3. ブラウザゲームを再構築し、独学でPGを修得

早い話が、学生時代PC触ったことないけど、やる気と興味があればプログラマーやシステムエンジニアになれるよという話。

自分の場合は、ゲームが大好きで、フリーゲームの再構築を入り口にしてプログラム言語を覚えて、そこからプログラマー/システムエンジニアを目指すことになります。仕事する期間って、学生時代に比べて比較にならんほど長いのです。小学校6年、中学校3年、高校3年、大学4年、社会人は約45年とかですよ。興味があって進んで学べるような業種/職種じゃないと続けられませんよね。

 

もう少し「きっかけ」を詳しく話すと、

そのゲームとは、フリー配布のブラウザゲームで、Perl+DBMで書かれていました。動作が重たいことがネックだったので、それをPHP+MySQLに書き直して、自分のHPで公開し、管理人として10年近く運営しました。

そんな感じ。

はじめまして

とあるゲーム会社に勤める現役社内SEが、

自分を見つめ直し再構成するための情報整理をするにあたり、

もしかしたら誰かの為になるかもしれないとブログに起こしたものです。

 

こんなことを書いていく予定です。

  • 社内SEを目指したきっかけ
  • 社内SEを目指したなり方
  • パソコンの中身の話
  • パソコンの開け方の話
  • パソコンの起動の話
  • CPUの話
  • GPUの話
  • メモリの話
  • ドライブの話
  • 電源ユニットの話
  • 故障診断の話
  • Windows10のOSライセンスの話
  • パソコンとサーバーの違いの話
  • プログラム言語の話
  • ネットワークの話
  • 情報セキュリティの話
  • ゲーム制作の話
  • 従業員代表の話